あいちトリエンナーレ2010(4)
愛知芸術文化センターにて。さすがに今回の会場の中で一番の規模を誇るラインナップ。駅からもすぐなので真っ先に見に行くべきかもしれません。写真を撮ってもいいんですか、と受付の人に聞いてみたら、基本的にはNGだけど撮っていいものもいくつかあるとのこと。見て回ってみると、たしかに作品紹介のプレートのところに「撮影可」となっているものがありました。本当は「部屋いっぱいの大きさの巨人のオブジェ」とか写真に撮りたかったんだけどなあ、と思いつつも堪能しました。

草間彌生の作品。この作品の前は完全に記念撮影スポットになっていました。

このカボチャは、同じ形状でもう少し大きいサイズの作品が四国の直島に屋外展示されてるみたいです。四国でいま瀬戸内国際芸術祭をやってるので、そっちに行った人もこれを見られてることになりますね。

迷路のような部屋の中に数十種類の動物がいたのですが、撮影可なのはこいつを含めた4体のみ。部屋の一番奥まで進んでいくと、神話の世界の動物がまるで主のように待ち構えていてびっくりさせられます。

こういう手のこんだごちゃごちゃした作品は結構好きです。時間かかってるだろうなあ。

上の写真の作品を一部拡大。

草間彌生の作品。この作品の前は完全に記念撮影スポットになっていました。

このカボチャは、同じ形状でもう少し大きいサイズの作品が四国の直島に屋外展示されてるみたいです。四国でいま瀬戸内国際芸術祭をやってるので、そっちに行った人もこれを見られてることになりますね。

迷路のような部屋の中に数十種類の動物がいたのですが、撮影可なのはこいつを含めた4体のみ。部屋の一番奥まで進んでいくと、神話の世界の動物がまるで主のように待ち構えていてびっくりさせられます。

こういう手のこんだごちゃごちゃした作品は結構好きです。時間かかってるだろうなあ。

上の写真の作品を一部拡大。









面白い作品ですね。
黄色のかぼちゃ、目を引きます。
by ゆーかり (2010-09-22 21:24)
かぼちゃは幅1メートルぐらいあって、けっこうなボリューム感でした。
たまにこういうの見に行くと面白いなあって思います。
コメントどうもありがとうございます。
by のまあきふみ (2010-09-24 07:31)